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実際に海外在住の患者様の受診事例

Case1:上海へ海外赴任中のAさん

【悩み】
上海でお仕事していて上海の日系病院に行ったが、嘔吐反射がひどく型取りができず、ずっと悩んでおられました。日本で帰った時に治療をしようと思っても、帰国時に十分な時間もとれないため、治療をあきらめかけていた所、海外赴任者向けの品質の高い短期集中治療を行っている大阪中之島デンタルクリニックを見つけ、来院。

【治療内容と期間】
1週間で上海に戻らなければならないという事情を考慮し、親知らずの抜歯を含め、2回で治療を終了。

Case2:モスクワへ海外赴任中のBさん

【悩み】
上下2本の歯が差し歯で、土台の歯が弱っていたので、取れてはつけるの繰り返しが続いていた。長い海外勤務が続いていたので、根本的な治療ができず、長い間精神的にも不安を持った状態だった。

【治療期間】
 3回

Case3:バリ在住のCさん

バリに在住していて、バリにも日本人の歯科医師はいたが、高度な治療ができるように感じることができず、短期で高品質な歯科医療を行えるところを探していた。見た目にもオシャレな方で、短期間に無痛でできる歯科治療をご希望でした。
ご希望されていた即日での無痛治療を終え、高いご満足をいただくことができました。

Case4:ベルギー在住の経験があるDさん

ベルギーでの在住経験があり、とてもオシャレなDさん。当時の経験から、歯の治療の重要性を知り、日本できちんとした治療ができないかとお探しいただき、当院に来院されました。
日本人特有の繊細な治療法に感動していただき、日本の治療技術の高さに驚いたとおっしゃっていただきました。

Case5:ミャンマー在住のEさん

年に2、3日のみ、ミャンマーから日本に帰ってこられることがあり、その日は日本での医療を受けるため、医療機関巡りをされることを習慣とされておられました。
日本で質の高い予防メンテナンスをじっくりと1回に時間をとり、徹底的に実施できるクリニックを求めてご来院いただきました。

Case6:香港在住のFさん

香港にずっと在住しており、仕事で短期間だけ日本に帰るので、その時に治療を受けたいとメールでのご相談をいただきました。インプラント治療も検討されており、タイトなスケジュールの中、確実にスケジュールを決めて治療を進行したいとのご希望で、日本に戻られるまでに海外からメールでの綿密な相談、スケジュール調整のもと、予定通りに治療を受けていただくことができました。

Case7:アメリカ在住のHさん

日本人選手をアメリカのプロスポーツクラブにスカウトすることをお仕事とされていた方で、選手とスポンサーの仲介として交渉されることが多く、対人コミュニケーションの重要性を強く意識しておられました。歯科恐怖症をお持ちで、無痛下、無意識下での治療をご希望になられて、当院を探し当てていただくことができました。大学時代からアメリカにおすまいで、年2、3回、日本に戻られ、その限られた時間を有効活用し、歯の健康を維持するため、当院での短期集中治療をお選びいただきました。

Case9:シンガポール在住のIさん

シンガポールに海外赴任され、シンガポールでご結婚され、永住されることになられたIさん。ご実家は日本で、日本に戻られるたびに、当院での予防メンテナンスや治療を集中して実施されることをご希望になられ来院されました。実際に当院の処置を受け、「シンガポールにもこのクリニックを出してほしい」とうれしいお言葉も頂き、海外の方にとって、当院のスタイルの治療法はとても意義のあることであるとうれしく感じました。

Case10:タイ在住のJさん

タイでの海外赴任をしており、趣味でボクシングをはじめられたJさん。歯の美しさと共に、強度のある素材での治療を希望され、日本へは一時帰国のため、短期集中での早期治療をご希望になられていました。

Case11:1年の半分を海外旅行で過ごすKさん

これまでのビジネスでの成功を経て、現在は会社役員として経済的、時間的自由を謳歌されておられました。旅行が趣味で、1年の半分を海外で過ごし、世界各国を旅しているそうで、そのため、短期集中での治療を求めて来院していただきました。

貴重な旅の時間を無駄にすることなく、快適に治療を終えられたととてもお喜びいただくことができました。

Case12:イギリスの大学に留学されたLさん

イギリスの大学に留学しており、更に2つ目のイギリスの大学に本格的に入学されるため、一時帰国されました。今回の帰国の機会に、きちんと歯を治しておきたいとのことで、集中して治療ができる当院をお選びいただきました。海外での生活を今後安心して送っていただくために、不安のないお口づくりができ、とてもご満足していただくことができ、笑顔で再びイギリスの大学へと向かわれました。

Case13:ハワイへの移住されるMさん

海外でお店の開業を検討され、歯の治療を決意。欧米、特にアメリカは、歯並びや歯の美しさがその人の教養度や人間性を表す最も大切な要素と考える文化が根強く、アメリカでの成功のために、歯の審美性の重要性に気付き、来院されました。

Case14:パイロットになるべくアメリカに留学を決意したNさん

小さなころから飛行機のパイロットになることが夢だったNさん。未成年の学生さんですが、その夢を応援されている素敵なご両親に支えられ、アメリカにあるパイロット養成学校への入学を決意されました。渡米するまでに、歯の健康、体の健康、そして第1印象の大切さに気付き、アメリカにいっても自信をもって学業や対人コミュニケーションに取り組めるよう、海外渡航治療を数多く手掛けている当院に来院されました。

Case15:ラオスで勤務されていたOさん

ご自身がとても恐怖症が強かったところ、看護師さんである奥様のすすめで当院の無痛治療、短期集中治療をご紹介いただいたそうです。海外からでも短期間で処置を終了でき、心配していた恐怖症も、ほとんど恐怖感や不安を感じることなく、眠っているうちに治療が終わったため、とてもお喜びいただくことができました。

Case16:日本人の方ですが、英語でのご感想をいただきました。

【来院前の状況】
Came for teeth check-up and cleaning every 6 months. Inspection of soft gum tissues with a probe who very painful in many places. After a few years at Nakanoshima Dental Clinic was recommended to pull out 4 and treat 1 teeth. Two of the four were replaced by implant.
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6か月ごとの定期健診とクリーニングに来ていましたが、プローブの歯ぐきの検査でとても痛い個所がたくさんありました。2~3年後、中之島デンタルクリニックで4本抜歯と1本の治療をすすめられました。そのうち、2本はインプラントを入れるものでした。

Case17:オーストラリア(ケアンズ)に夫婦で移住されたPさん

奥様が治療を検討されており、オーストラリアでの治療も検討されたそうですが、オーストラリアにも医療保険もあるものの、歯だけは自己責任とされているそうで、歯だけは保険が効かないそうです。また、オーストラリアでの歯科治療は、抜歯を強く勧められることが多く、不安になられたことから、帰国時に当院に来院。細やかな検査を行い、治療が必要な理由も明確に聞ける当院を治療を行う医院として決定いただきました。


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