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当院で行う無痛下での親知らずの抜歯

親知らずの抜歯通常、親知らずを抜くときは、「浸潤麻酔(しんじゅんますい)」などの部分的な麻酔のみで、施術中も意識がある不安な状態で治療を受ける必要があります。

でも、親知らずの状況によっては長時間かかり、「治療に耐えるのが苦痛になる」、「痛みがでてきて耐えられない」などの状況を恐れ、親知らずの抜歯を敬遠する方が多いのが実状です。

当院での親知らずの抜歯は、"静脈内鎮静法"を用いた"無痛下""無意識下"での抜歯が可能なので安心であると同時に、眠っているうちに終了するため、お口を開けたまま維持する辛さなどを味わう不安は全くありません。

親知らずを抜くかどうか悩んでおられる方へ
こんな方に、当院での無痛抜歯法がおすすめです。

●他院で親知らずを抜くのを奨められたが、正直、怖い
●抜歯したのが分からないくらい、本当に眠っているうちに終わらせてほしい
●他院での治療中、「オエッ」となりやすくお口を開けていられない、えずきやすく長時間の治療に耐えられない
●「水平埋伏」や「完全埋伏」など、親知らずが横に向いている。普通のクリニックでは抜歯が難しいと診断され、大学病院での施術を勧められたが、怖くて抜歯に踏み切れない
●CTを完備しているなど、安全性が高い信頼できる医療機関で抜歯したい
●1回の治療で、沢山(複数)の親知らずの歯を一度にきちんと全部抜歯してほしいなど


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