時がたち、変色して、臭いも気になってきた被せものや、神経を取ってしまって変色してきた前歯。そんな歯を白くするためには、すべてがセラミックでできたクラウンを使っていきます。
審美性、耐摩耗性に優れるため、本物の歯に近い質感を出しやすい、最高の材料です。長期間経過しても色や艶の変化はあまり見られません。歯の材質には、セラミックのみを使うため、アレルギーなどの心配がありません。
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アルミナタイプとジルコニア(ブリッジにも使用可能)の2種類の材質があり、
欠損歯数や色調に応じて使い分けます。
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ジルコニアは、人工ダイヤの「ジルコニア」フレームに、
セラミックを焼き付けて作る歯です。
2009.02.08



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